FXで稼ぐメリットの深掘り

FXで稼ぐメリットの深掘り

前ページだけで紹介できなかったメリットとして、FXで稼ぐこと=時間や場所に縛られすに稼ぐ、ということを付け加えておきます!

今はリモートワークが普及して、それなりに働く柔軟性は上がってきていますが、さすがに旅行しながらとかは無理ですよね(笑)

FXで1本で稼ぐのもそれなりに大変だとは思いますが、慣れてしまえば、労働環境も大きく改善します。

理想の働き方を実現するために、ぜひ挑戦されてはいかがでしょうか。

Synchronicity(シンクロニシティ)HP

海外旅行しながらでもスキマ時間に稼げる!

今はコロナの影響もあり、気軽に海外に行けるような情勢ではありませんが、私は状況が改善するまで、FXのスキルを高め続けたいと思っています。

スマホやノートPCだけ持って、海外を放浪してみるもの楽しそうですねぇ。

ただ皆さん、こんなふうに思っていませんか?

(FXってそんな気軽にトレードできるの?)

(モニターを何枚も並べて、相場を24時間体制で監視しているんじゃないの?)

確かにどっしりと腰を据えて、チャートを見続けているようなトレーダーも存在します。

ただ、FXの稼ぎ方は数多くあり、用いるインジケーターや手法によって、それぞれ異なるのです。

つまり、相場に縛られるもの、やり方次第というわけであり、手間のかからない運用方法を知っておけば、特に苦労することもありません。

そして私が実践しているSynchronicity(シンクロニシティ)もまた、相場に時間を取られないやり方の1つというわけなのです。

なぜ相場に時間を取られない?

簡単にトレードが完結する点について、もう少し深掘りしてみましょう。

普通に考えれば、少しでも優位性を持ってエントリーするためには、結構な時間を相場を監視しないといけないです。

パチンコやスロットを嗜む人なら分かると思いますが、良い台に座るためには、多くの店舗を見て回って、人よりも台のデータを見ておかないとダメですよね?

つまり優位性の根底には、屋台骨となる情報を担保しておかなくてはなりません。

そう考えれば、やはり時間を掛けた相場のチェックは欠かせないということになります。

しかし上で説明した通り、使うインジケーターによってはその通りではなく、例えれば料理のようなものです。

カレーを作ろうと思えば、スパイスから本格的に仕上げる人もいるでしょうが、レトルトやルーを作った方が圧倒的に早いですよね?

そして今や、どの料理法をとっても、優劣はつけがたいほど美味しく作れてしまいます。

Synchronicity(シンクロニシティ)も、このカレーのルーのようなものだと考えてください。

チャートを隅から隅まで確認する必要はなく、スマホやPC等でチラ見する程度で終わるので、相場にほとんど時間を取られないというわけなのです!

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